バンコクのペット火葬サービス
2012年02月07日 17:16
英語のメールが届いていました。
送り主は「Pet Master」・・・んっ?どこかで聞いた名前。
先月、タートン寺でロシ君の火葬をやってくれた業者さんです。
添付ファイルを開いてみると、依頼していたチャオプラヤー川での
散骨の様子の写真がありました。
川の場所、ボートや同乗しているペットの家族の方々、そして
散骨のとり行われた様子が詳細に写されていました。
そこには、きれいな花びらに囲まれたロシ君の小さなお骨も。
今こうして思い出しても熱く胸にこみ上げてくるものがあります…。
最後の様子をしっかり届けてくれたこの業者さんに感謝です。
【Pet Masterの公式サイト】www.petscrematorium.com(タイ語)
それにしても、私達のつたないタイ語を駆使して、亡くなった当日の
火葬とここまでの手配が無事できたことに改めて驚きです。
動物病院で、言われるままにお金を払い火葬のお願いをすることも
可能でしたが、高額な上にその進め方(料金がどんどん加算される、
日数が掛かる、場所が遠い、事務的など…)に納得できず。
あのとき安易に妥協せず、こうして自分達の気持ちに沿ったやり方で、
ロシ君のことを大切に思い出せる見送り方ができて本当に良かったと
思います。
母なる川、チャオプラヤー川に眠るロシ君。どうぞ安らかに…。
今度、チャオプラヤー川までお参りに行こうと思います。

送り主は「Pet Master」・・・んっ?どこかで聞いた名前。
先月、タートン寺でロシ君の火葬をやってくれた業者さんです。
添付ファイルを開いてみると、依頼していたチャオプラヤー川での
散骨の様子の写真がありました。
川の場所、ボートや同乗しているペットの家族の方々、そして
散骨のとり行われた様子が詳細に写されていました。
そこには、きれいな花びらに囲まれたロシ君の小さなお骨も。
今こうして思い出しても熱く胸にこみ上げてくるものがあります…。
最後の様子をしっかり届けてくれたこの業者さんに感謝です。
【Pet Masterの公式サイト】www.petscrematorium.com(タイ語)
それにしても、私達のつたないタイ語を駆使して、亡くなった当日の
火葬とここまでの手配が無事できたことに改めて驚きです。
動物病院で、言われるままにお金を払い火葬のお願いをすることも
可能でしたが、高額な上にその進め方(料金がどんどん加算される、
日数が掛かる、場所が遠い、事務的など…)に納得できず。
あのとき安易に妥協せず、こうして自分達の気持ちに沿ったやり方で、
ロシ君のことを大切に思い出せる見送り方ができて本当に良かったと
思います。
母なる川、チャオプラヤー川に眠るロシ君。どうぞ安らかに…。
今度、チャオプラヤー川までお参りに行こうと思います。
ロシ君のラストショット




